Work detail

精子至上主義 〜いかなる非同意性行為も正当化される街〜2

サークル
オナット製造
形式
コミック・AI
セール価格
セール中 ¥99
定価
¥660
公開日
2026年7月11日
販売数
1,860
ボリューム
110
  • 辱め
  • 制服
  • 処女
  • 熟女
  • 人妻・主婦
  • 巨乳
  • 野外・露出
  • 寝取り・寝取られ・NTR
  • 中出し
  • フェラ
  • 男性向け
  • 成人向け
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精子至上主義 〜いかなる非同意性行為も正当化される街〜2 の画像

作品紹介

★冒頭20Pまでの体験版有り★

**【ストーリー】**

全作品の続き。

朝、病院のベッドで目覚めた俺は、記憶を失っていた。

なぜここにいるのか、事故に遭ったのか、それすら思い出せない。

担当医の女医に事情を聞くと、彼女は平然と言った。

「この国では、男性が女性を●すのは当然の権利ですよ。男は犯し放題なんです。それが法律です」

……は?

意味が分からず混乱する俺は、急いで病院を飛び出し、街へと出た。

すると、すぐに美女の警察官と遭遇した。

試しに「服を脱げ」と言うと、彼女は顔を赤らめながらも素直に従い、その場で犯してしまう。

周囲の人間は誰も止めない。むしろ普通の光景のように通り過ぎていく。

「男性が女性を●すのはこの国の法律で認められた権利です。何がまずいかわからないです」

俺だけが動揺している。

この街では、**男性が女性を同意なく●すのは完全に合法で、社会的にも当然の権利**と認識されていた。

女性たちは基本的に嫌がるが、「受け入れるしかない」と諦め、従うのが常識となっている。

俺は混乱しながらも、次第にこの世界の‘ルール’に飲まれていく。

高飛車な人妻社長、体育会系の大学生美女、アルバイトの美女、そして担当医の女医……

手当たり次第に女性たちを捕まえては、その場で犯していく。

最初は罪悪感があったが、誰も咎めず、女性たちも「普通のこと」として受け入れてくるうちに、

俺の中で何かが変わっていく。

これは夢か?

それとも俺が知らない‘本当の世界’に、気づいてしまっただけなのか――。

**【収録内容】**

・全110P

・フルカラー本編:94P

・白黒本編:94P

・おまけイラスト:16P

**【SNS】**

SNSでもイラストを投稿しています。

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X: @toroyumekojo

**【注意事項】**

※本作品はフィクションです。実在の団体・人物とは一切関係ありません

※犯罪行為を助長する意図は一切ございません