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【銀髪の賞金稼ぎ編】追放された種付けおじさん、辺境でハーレム悪徳領主になる第2巻

サークル
竿役が種付けおじさんじゃないとヌケないんだが・・・
形式
コミック・AI
セール価格
セール中 ¥550
定価
¥1,100
公開日
2026年7月24日
販売数
247
ボリューム
255
  • ファンタジー
  • 処女
  • 中出し
  • フェラ
  • おっぱい
  • 男性向け
  • 成人向け
  • 異世界転生
  • ボーイッシュ
  • デモ・体験版あり
  • 体操着・ブルマ
  • パイズリ
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【銀髪の賞金稼ぎ編】追放された種付けおじさん、辺境でハーレム悪徳領主になる第2巻 の画像

作品紹介

【体験版111Pあり】

本編:255P

ファイル形式:JPG

体験版でも、本作のざっくりとしたストーリーは追える構成になっています。

※途中のHシーンはかなり飛ばしています。

「作品本編の局部修正」は、黒海苔メイン(一部白海苔)で処理しております。

※スマホで体験版をダウンロードできない場合は、ブラウザを「PC版表示」に切り替えるとダウンロードできます。

【本作のヒロインと性癖ポイント】

リノア・グランベルト

身長:153cm

スリーサイズ:B88/ W55 / H90

小柄でスリムで筋肉質な銀髪緑眼の賞金稼ぎ&冒険家。

うっすら浮き出た腹筋

コスチュームは皆大好き「ブルマ」です。

1回戦はずらし挿入。2回戦はブルマを脱いでエッチします。

【目次】

第8話:それから辺境の村は・・・

第9話:リノア、辺境の村へ

第10話:リノア VS 悪徳領主

第11話:魔人コンチ登場

第12話:魔人コンチ VS 悪徳領主

第13話:SEX!!(4人目)

第14話:リノアの覚醒

【あらすじ】

「悪徳領主に俺はなる!」

第一巻のラストでそう高らかに宣言したおじさんは、

ついに本格的な領地経営へと乗り出していた。

手にした能力《ドミニオンクラフト》を駆使し、

滅びかけた辺境の村を急速に発展させていくおじさん。

荒れた道を整え、井戸と水路を引き、畑を広げ、魔物除けの柵を築き、共同倉庫や衛生設備まで整備する。

だが本人の自覚はあくまで‘悪徳領主’。

周辺の弱った村々には、偉そうにこう言い放つ。

「ふははは! 助けてほしいなら、我が領地に吸収合併されるがいい!」

「今後、お前たちの村は俺の支配下だ。税も労役も、俺の決めた通りにしてもらうぞ!」

青ざめる村長たち。

しかし提示された条件は、初年度の税免除、食糧支援、道路整備、井戸と水路の整備、魔物除けの柵と監視塔の設置、孤児や未亡人の雇用保証、移住希望者への住居提供――どう見ても善政そのもの。

「あの……領主様。これは本当に悪徳条件なのでしょうか?」

「うるさい! 俺が悪徳だと言ったら悪徳なのだ!」

さらに領主館では、金貨の箱を前に商人と密談。

「お主も悪よのお」

「いえいえ、領主様には敵いませんて」

悪代官めいた笑い声が響く。

だがその賄賂の使い道は、街道整備、市場拡張、共同浴場、孤児院の食糧費、女性労働者の賃上げ。

女を侍らせ、金を受け取り、周辺村を吸収する。

見た目だけなら、噂に違わぬ悪徳領主。

しかしその実態は、滅びかけた辺境を立て直すためなら手段を選ばない、少しズレた善政領主だった。

だが、そんな事情を王国が知るはずもない。

「辺境の村々が、謎の領主に次々と吸収されている」

「金と女と賄賂で商人や村長を懐柔している」

「私兵を増やし、防壁を築き、異常な速度で勢力を拡大している」

「しかも、その領主は膨大なオドを持つ男らしい」

ちょうどその頃、王国に召喚された勇者四人は魔族との戦いのため東部戦線へ向かっていた。

正規軍を辺境の小領主に割く余裕はない。

そこで王国は、ひとりの賞金稼ぎに依頼を出す。

銀髪の武道家、リノア・グランベルド。

身長153cm、体重77kg。

細身の外見に反して、ミオスタチン関連筋肉肥大症候群による異常な筋繊維密度を持つ特異体質者。

魔法適性は皆無。氣の総量も少ない。

それでも彼女は、血の滲むような鍛錬によって己の武技を磨き上げ、剣と魔法の世界を拳ひとつで生き抜いてきた。

軽い口調で、飄々と笑う。

「あたしはリノア・グランベルド。賞金稼ぎっす!」

彼女が求めているのは金だけではない。

自分より強い男。

自分の限界を壊してくれる男。

自分のすべてを預けてもいいと思える、本物の強者。

依頼書に記された‘膨大なオドを持つ悪徳領主’の名に、リノアは少しだけ目を輝かせる。

「強いんすかね、そのおじさん」

そしてリノアは、噂の辺境の村へと向かう。

「……ここが辺境の村っすか?」

「たしか、もう滅びかけた村のはずっすが……」

「てっきり魔族が支配でもしてる可能性も考えてたっすけど……」

だが、彼女の目の前に広がっていたのは、荒廃した寒村ではなかった。

整えられた道。

清潔な水路。

活気ある市場。

笑いながら走る子どもたち。

荷馬車で賑わう商人たち。

魔物除けの柵と監視塔。

そして、どこからともなく漂ってくる、食欲を刺激する香ばしい匂い。

「……王都の下町より活気があるっすね、ここ」

悪徳領主の村のはずなのに、妙に清潔で、妙に便利で、妙に人々が幸せそう。

だがリノアにとって最大の衝撃は、村の食堂で出された未知の料理だった。

湯気立つ器。

黄金色のスープ。

小麦の麺。

厚切りの焼き豚。

卵と香味野菜。

領主が考案したという、その名も‘らぁめん’。

一口すすったリノアは、しばし無言になる。

「……なんすか」

二口目。

「なんすか、これ」

三口目。

「なんすかこの食事! 美味しすぎるっす〜〜!」

領主の首を取りに来た賞金稼ぎは、まず領主の村のラーメンに敗北した。

しかし、任務を忘れるわけにはいかない。

リノアは領主館へ向かう。

そこで見たのは、噂通りの悪徳領主そのものだった。

金貨の箱。

頭を下げる村長。

帳簿を持つ美女たち。

玉座めいた椅子にふんぞり返るおじさん。

「お主も悪よのお」

「いえいえ、領主様には敵いませんて」

「……本当に言う人いるんすね、その台詞」

リノアは半眼で呟き、広間へと踏み出す。

「おじさんっすか? 最近このあたりで、あくどい領主してるのは」

「あたしはリノア・グランベルド。賞金稼ぎっす」

「悪いっすけど、おじさんの首、ちょっと値がついてるっすよ」

こうして、悪徳領主と銀髪の賞金稼ぎの戦いが始まる。

まず立ちはだかるのは、おじさんに仕える少女たち。

「領主様に手を出させない!」

アンナが果敢に攻撃を仕掛けるが、リノアはその呼吸、足運び、重心の乱れを一瞬で見抜く。

「残像ッス!」

次の瞬間、リノアはアンナの背後を取っていた。

どがっ!

軽い一撃でアンナを沈めるその動きは、まさしく歴戦の武道家。

一方、臆病なポポが杖を構えて震えると、リノアは足を止める。

「ぴ、ぴえ・・・」

「……あー。戦う気ない子は蹴らないっす」

刺客でありながら、弱い者いじめはしない。

リノアは軽い口調の裏に、確かな戦士の矜持を持っていた。

そしてついに、おじさんが前に出る。

「場所を変えよう・・・ここでは手狭だろう」

その瞬間、リノアは肌で感じ取る。

圧倒的な氣(オド)。

近くにいるだけで空気が重くなるほどの生命力。

「おじさん……あんた、とんでもない量の氣(オド)を持ってるっすね」

「今まで会った男の中で、一番とんでもないっす」

だが、実際に戦えばすぐに分かる。

おじさんは強い。

膨大なオドによる力押しで、知能の低い魔物なら粉砕できる。

だが、拳を構えた瞬間、リノアの目が細くなる。

踏み込みが大きい。 肩が上がる。 呼吸が止まる。 狙いが直線的。

おじさんは強い。 だが戦い方は素人だった。

全てが丸見え。

リノアは半歩ずらし、軸を崩し、間合いを奪う。

「強いっす」

「でも、喧嘩は下手っす」

魔物相手なら力押しで勝てる。 だが、リノアのような実戦派にはすべてが見える。

おじさんが殴りかかる。

リノアは半歩斜め前へ滑る。

拳が、銀髪の先をかすめて空を切った。

「大振りっす」

次の瞬間、リノアの身体が沈む。

足裏で床を噛み、腰をわずかに捻る。 肩の力は抜けている。 拳も軽い。

だが、おじさんの脇腹に触れた刹那――

リノアの全身が、一瞬だけ鋼のように硬化した。

どむッ!

それは殴られた音というより、腹の奥で何かが爆ぜた音だった。

「ぐおっ……!?」

吹き飛ぶおじさん。

リノアはその様子を見て、目を細めた。

「……おじさん、な〜んか不思議ッスよね〜」

彼女は拳を緩く握り直す。

「それだけの氣を纏ってるのに、ちぐはぐというか」

おじさんは脇腹を押さえながら立ち上がる。

「ちぐはぐ……だと?」

「生まれ持ってそれだけの素質があるなら、普通はもっと身体に馴染むはずなんすよ」

リノアの瞳が鋭くなる。

「でも、おじさんは違うっす」

彼女は一歩、間合いを詰める。

「そんなおじさんになるまで、その力の使い方をまるで体得してない感じ」

「違和感っす」

おじさんの圧倒的なオドを前にしてなお、リノアは戦闘経験と技術で優位に立つ。

だが、二人の決着がつこうとしたその時――村に異変が起こる。

全く新しい異世界成り上がりファンタジー第2巻!!

【竿役が種付けおじさんじゃないとヌケないんだが・・・】

「種付けおじさんと美少女のHな同人誌」を販売してます。

作者から魂のメッセージ

「君の心にも種付けおじさんはいる!」

思ったような人生にならなくて、本当は若い美少女といっぱいHなことをしたかったのに、なかなかできなかったそこの君!

30代、40代と年とともに徐々にだらしない体型となり、ますますモテなくなり、心身ともに気力の衰えを感じてはいないだろうか?

私もそのひとりだ。

でも私たちには心の中に妄想を具現化したヒーローがいる。

そう!それが「種付けおじさん」である!

種付けおじさんはだらしなく醜い年齢を重ねた巨体でありながら、その性欲だけは全く衰えることなく、貪欲に美少女を求め続ける魂の求道者。

たとえ美少女はおじさんに興味などなくても、なんとか一度ベッドに連れ込んでしまえば、その圧倒的な種付け力(ちから)で見事に「快楽堕ち」させる激しいパワーと精力を持っているんだ。

ずんずんずんずん!激しいプレスと巨大な肉棒で、憧れの美少女を陥落させるその勇姿こそまさに私たちの心に抱いた「ヒーローそのもの」といえるのではないだろうか?

君も理想の種付けおじさんを投影し、種付けおじさんにはたっぷりと可愛い女の子を愉しんでもらいましょう笑

【本書について】

この書籍は「AI」による「画像生成ソフト」を使用しております。

AIイラストにセリフや擬音などの編集を加えて「AIイラスト」を主とした書籍です。

かなりヌケるHなイラストですので、文章やあなたの妄想と合わせてお楽しみください。