Work detail

姫騎士催●堕落譚〜忠誠は甘い香りに溶け、常識は囁きに書き換えられる〜Part1

サークル
ゆいのまにまに
形式
CG・AI
価格
¥990
公開日
2026年3月5日
販売数
296
ボリューム
画像302枚
  • 中出し
  • フェラ
  • オナニー
  • 女主人公のみ
  • 戦士
  • 男性向け
  • 成人向け
  • 連続絶頂
  • 洗脳
  • 正常位
  • 騎乗位
  • 常識改変
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姫騎士催●堕落譚〜忠誠は甘い香りに溶け、常識は囁きに書き換えられる〜Part1 の画像

作品紹介

「騎士が約束を反故にするのか?」

その一言が、全てを狂わせた。

国一番の女騎士セレスティアは、王女の命と引き換えに敵将グラウスの捕虜となる。催●香で意識を蕩かされ、「よく頑張ったな」の一言で身体が甘く疼くよう条件づけられていく。

「この国では食前にフェラをするのが作法」と言われれば、なぜか膝をつく。「先にイった方が負けの決闘」を提案されれば、騎士の誇りに賭けて処女を差し出す。ありえない嘘を「そういうものだ」と受け入れてしまう──その異常さに、本人だけが気づかなかった。

***

「待て、グラウス。これは一体どういうことだ?決闘の場と言っていたはずだろう」

「言った通りだ。ここが決闘の場だ」

「ふざけるな!武器はどこにある?剣は?槍は?これのどこが決闘の場だというのだ!」

「そんなものは使わない。この国での決闘は、剣など振るわないのだ」

グラウスは悠然と部屋に入り、振り返った。その深紅の瞳には、獲物を追い詰めた獣のような光が宿っている。

「どういう意味だ?剣を使わない決闘など聞いたことがない」

「オルディナス帝国では、騎士団長クラスの者同士が戦う際、武器を用いない。理由は単純だ。国を率いる重要な人材が、決闘で怪我をしたり命を落としたりするのは、国家にとって大きな損失だからな」

「武器を使わないなら、どうやって勝負をつけるというのだ?」

「ルールは単純だ」

グラウスが私の目を真っ直ぐに見つめた。その唇が、残酷な笑みを形作る。

「先に絶頂した方が負け。それがこの国の、由緒正しき決闘の形式だ」

「――――っ!?」

***

シチュエーション

催●、常識改変、思考変換、連続絶頂、後催●、女騎士

〇ポイント

洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!

※本作品で用いているイラストは生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。

※画像枚数:302ページ

※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)