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催柱〜洗脳の呼吸が強すぎる〜 第弐話

サークル
ぴんぴん丸
形式
コミック・AI
セール価格
セール中 ¥891
定価
¥990
公開日
2026年8月24日
販売数
306
ボリューム
103
  • 中出し
  • 3P・4P
  • ハーレム
  • 着衣
  • シリーズもの
  • 男性向け
  • 成人向け
  • ハード系
  • 洗脳
  • ご奉仕
  • 全肯定
  • 肉便器
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催柱〜洗脳の呼吸が強すぎる〜 第弐話 の画像

作品紹介

人を意のままに操る特異な呼吸、洗脳の呼吸を極めた主人公ハゲオ、彼は鬼殺隊を初め身近な人間全てに強い催●をかけた。それによりハゲオのすべての言動に誰もが従うようになった。

第弐話「裏・柱稽古」

ハゲオの「洗脳の呼吸」により、鬼殺隊は下弦の鬼すら軽く屠る超人的戦闘力を手に入れた。

隊士たちは日々、ハゲオから与えられる「特別な英気」で力を維持し、鬼との戦いに勝利を重ねていく。

そんな中、ハゲオは特に有望――そして彼の好みに合う女隊士たちを「柱」候補として選抜し、特別な「柱稽古」を施すことにした。

重点指導の対象は二名。

鬼の力を宿しながらも人間の心を保つ竈門禰?豆子と、胡蝶カ◯エの「花の呼吸」を継ぐ継子・栗花落カ◯ヲ。

禰?◯子は鬼化による再生力と潜在的な戦闘センスが、ハゲオの「肉オナホ」としての耐久性と奉仕適性を示していた。

カ◯ヲは無表情ながらも超人的な視覚と反応速度を持ち、洗脳下での従順さと快楽への適応力が抜群だった。

稽古場は蝶屋敷の奥深く、誰も近づけない秘密の部屋。

ハゲオの指導棒――巨根が熱く脈打つ中、二人は交互に、あるいは同時に「呼吸の極意」を体で学ばされる。

最初は痛みを耐えていた禰?◯子が、鬼の血が疼くように腰を振り始め、カ◯ヲの無感情な瞳がトロリと溶け、アヘ顔で喘ぎ声を漏らす。

互いの体を絡め、ハゲオの精気を貪るように奉仕する二人の姿は、もはや柱候補ではなく、完璧な性奴●の完成形へ近づいていた。

漫画ページ数 100ページ

※注意※

・この作品はnovelAIより生成された画像に加筆修正して製作しています。

・作者ぴんぴん丸は「自分がヌける」をコンセプトに作品作りをしています、オナニー以外での目的での購入はお控え下さい。(キリッ)

・オナニー目的の為「クンニ」の描写は一切ありません。

・軽度なスカ要素が含まれる場合があります(飲尿等の尿描写)、糞描写はございません。

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