Work detail

あいつとは一度だけできればよかったのに。

サークル
小桜クマネコ
形式
コミック
価格
¥770
公開日
2026年4月16日
販売数
2,668
ボリューム
53
  • 巨乳
  • 中出し
  • オナニー
  • おっぱい
  • 陰毛・腋毛
  • 専売
  • 男性向け
  • 成人向け
  • 黒髪
  • 陰キャ・地味
  • メス堕ち
  • 後背位/バック
  • 独占
配信ページを見る

あいつとは一度だけできればよかったのに。 の画像

作品紹介

家電販売員の俺(三好)は鉄道写真趣味を始めた。

特に鉄道が好きというわけではない。

仕事の持ち場がカメラコーナーで

カメラは好きだからという浅い理由だが、

右も左も分からない鉄道撮影スポットで出会った

男か女か分からない、その場を仕切るボスのような

人間に出会った。

身長の高さと迫力から最初は男だと思っていたが

実は女で…自称「俺」で口調は粗暴だし

とんでもないヤバい女だった。

高野るい(25)───。

175cmでかなり高身長、かなり美人。

体型はむっちむちで見たこともない巨乳と尻。

香水の香りはしないがいくら男勝りでも

隠しきれない女のフェロモンを感じてしまう。

鉄道撮影が趣味なのが意外だ。

そんな高野氏に気に入られ、

自宅に遊びに来たことをきっかけに───

セックスをしてしまう。

初めてのセックスが俺よりもデカい女になるとは。

以降も友人関係として全国の鉄道撮影ということで

色々な場所へ一緒に出掛ける。

でかけた先でもセックスは欠かさず

手から溢れ、零れるような高野氏のおっぱいを

旅先でも楽しむことに。

高野氏と過ごして長くなると、

やがて高野氏の言動が粗暴な理由が分かってきた。

陰キャの俺とオトコオンナの高野氏。

普通なら会うことのない組み合わせだが

鉄道撮影の趣味をきっかけに互いを知っていく。